高台家の人々 あらすじネタバレと感想 第5章

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※この記事はネタバレを含んでいますので、ご注意ください。

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高台家の人々第5話のあらすじ

※水色の文字は木絵の空想です。

純ちゃんが高台家の家に、ヨシマサの往診に来ている時に、光正が帰ってきた。
木絵も光正と一緒だった。

10年間ずっと好きだった光正を久しぶりに見る純ちゃん。
光正の彼女はモデルとか女優みたいな人だと思っていたが、意外と普通の人なので驚く。
もし、大学の頃に間違って和正に告白していなければ、私にもチャンスがあったかもしれない・・・
ふとそんな考えが頭をよぎる。

「ついてないねー純先生」
ふと、和正がつぶやく。
「今日はアニキに告白するつもりで来たのにねー」
あわてて否定する純ちゃん。
もうヨシマサの往診が終ったのでー、と言いながらあわてて帰る。

はっはーん、と何かを思いついたように空想する木絵。

「どうやら意見は出尽くしたようだね」
ヨシマサが議長の会議がはじまる。
「そろそろ答えをだそうか」
「決を採る」
高台家の人々1
「満場一致で決定だ」
「和正君は純先生が好きなんじゃない?」

木絵の心の中を読んでいた和正は、ヨシマサをにらみながら心の中でおもいっきり否定する。
(「んなわけあるか!!何言ってんだ!このブタ猫が!あっいや。お前が言ったわけじゃないんだった」)
(「俺ずっと彼女いたじゃん」)
(「これじゃまるで俺も10年間、片想いしてきたみたいじゃないか」)

 

高台家の人々第5話の感想

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ね?ヨシマサ。好きになったでしょ?笑
あんなにガラの悪い顔しておきながら議長だよ。
しかも木絵が頭の中で空想したあとの、和正の言葉がひどいwww
ヨシマサも和正の圧力を感じ取って、汗をかいてますよね。笑
高台家の人々
そして、なぜか木絵をはじめて見た時に、思いっきり睨みつけていました。笑

高台家の人々3
そして、そして、以外にもヨシマサはロンドン生まれのようです。笑

 

 

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